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2007年05月06日

にがりで便秘解消

かおりです。
こんにちは、いぼ痔に原因のひとつに便秘があります。

便秘の解消にはにがりがいいという本を見つけましたの出紹介します。

その本によると434人中396人が便秘の解消になったと書いてあります。
にがりの主成分のマグネシウムが下剤の主材料のなので当然かもしれません。

にがりは海水から塩を作るときにできるもので、
その成分はマグネシウム、カリウム、カルシウム、鉄、マンガン、亜鉛などなど、いろいろなミネラルが80種類以上も含まれています。

値段は300円ぐらいからあります。
簡単に手に入れることができます。

売っている形態もにがり自体で売っていたり、
にがり水で売っていたり、
化粧品に入っていたり、
食品に入っていたりいろいろな形で売っています。

お水ににがりを入れて、にがり水をつくったり、
豆腐やデザートやジュースなどに入れることができます。
豆乳ににがりを入れて自家製豆腐をつくったり、
ゼリーににがりを入れたり、
ヨーグルトににがりをいれたり
杏仁豆腐ににがりを入れたり、
フルーツジュースににがりを入れたり、
いろいろなバリエーションでにがりを取ることができます。


夜、寝る前ににがり水やにがりが入った食材を取って寝ると、
朝、うんちがでてくるようになります。

但し、先ほど言ったようににがりの主成分マグネシウムは下剤の原料だそうです。
したがい、にがりをたくさん飲むことは下剤をたくさん飲むことと同じだそうです。

ですから、にがりの取りすぎには注意してください。
posted by 痔 at 12:18| Comment(37) | TrackBack(5) | 痔の治療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月07日

痔の治療にはアロエが効く

みなさん、こんにちは
かおり(仮名)です。

さて、さっそうですが痔にはアロエが効くようです。
本に書いていました。
まあ、アロエは医者いらずと言って、体にはいいようですが


特にいぼ痔にいい理由はアロエには便通によいこと。
炎症を鎮める作用、消炎作用があること。
異常細胞に対して、改善作用があること。
などが理由のようです。

アロエはキダチアロエでも、アロエベラでもどちらでも、効果があるようです。

生の葉をたべたり、液汁を脱脂綿などにつけて、患部に塗る方法があります。

アロエの葉のゼリー状の部分を切り取り、座薬のようにして、寝ているときに入れておくのいいでしょう。

10日から一ヶ月ぐらいで、だいぶ痔が軽くなるようです。

私が小さいとき、実家の母親がアロエを植えていました。
やけどとか日焼けの時は必ずアロエを塗ったりしていました。
アロエの焼酎づけなども作っていました。
アロエは私にとって身近なものです。

数百円あれば一鉢買ってこれ、
日当たりのいいところにおいておけば、勝手に大きくなりますので
一家に一鉢おいていればいいと思います。


posted by 痔 at 17:57| Comment(9) | TrackBack(0) | 痔の治療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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